令和七年元旦国道横断で初詣
2025年 令和7年 元旦は、国道1号線を直接渡ってお参りができます。
平塚八幡宮の縁起
平塚八幡宮は、仁徳天皇の時代に大地震が発生したことをきっかけに、国土安穏を願って応神天皇を祀ったのが始まりとされています。その後、推古天皇や顕宗天皇、仁賢天皇、天武天皇、文武天皇、聖武天皇など、歴代の天皇から崇敬を集めてきました。源頼朝や徳川家康も信仰の対象となり、武運や勝負運のご利益が高い神社として知られています
令和七年も初渡り
2025令和7年の元旦は、午前11時~午後3時まで国道1号線の「元旦初詣渡り」がでります、
お参りを済ませたら神宮内で、おみくじ、祝い酒、沢山の出店で縁起物を買いましょう。
明石商店会ではご参拝者の方々にみかんをお配りします。(お配り次第終了)
『平塚八幡宮』は七福神である「弁財天社」や「鶴峯山稲荷」など多くの神様が祀られているため、家内安全、商売繁昌、交通安全、芸能上達、五穀豊穣、厄除、八方除、方位除、初宮詣、安産祈願、七五三、車お祓いなど、複数の神様から様々なご利益が頂けるパワースポット!です。
平塚八幡宮のお参りの仕方は?
お社の前で、お賽銭を入れて拝礼するのは略式参拝(一般参拝)。 それに対して、社殿に上がり祈願するのが「ご祈祷」です。 ご祈祷は神様に祈りを捧げる作法として最も丁寧なお参りの方法のひとつです。 古くより日本では人生の節目であるさまざまな儀礼を大切にしてきました。
初渡り動画準備中